2007年10月30日
ハンチング!
ハンティングと言うのだろうか。
ソフトボールチームの子のお父さんがいつも、かぶっていてなかなか似合ってカッコいい。
今にも歌いだしそうなケミストリーって感じ。
女房に言われた
『お父さんも案外ハンチング似合うかもよ』
そうかなぁ〜と思いながらもいつの間にかショップでハンチング帽をみかけると気になっていた。
思い切って買った。
うちに帰って家族に聞いた。
『どう?似合っている?』
『う〜ん、ビギンみたい』
『・・・・』
ケミストリーじゃなくビギン(失礼)かぁ。
確かに沖縄顔だけど。
自分の中では「きっと好きになるはず」と、ずっとかぶっている。
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2007年10月27日
オバァの足の親指に噛み付いたハブと介護士。
『沖縄オバァ列伝』より
ある日の朝、老人ホームの守衛さんが慌てて介護士さんのところへ飛んで来た。
「デージナトーン(大変だぁ)!オバァがハブに噛まれた」
介護士さんの顔から血の気がひいた。すぐさま、オバァの部屋に直行。
しかし、オバァがいない。85歳の高齢である。悪い予感が胸をよぎった。
その時、窓の外でガゴン、ガゴンと音がした。
見ると、オバァが足の先にハブをくっつけたまま、ブロックでハブをぶっ叩いているではないか。
「オバァ!ヌーソーガ(何している)」
「ハブ、クルスン(殺す)ハブ、クルスン」
ハブはオバァの猛攻に遭い、この時すでにぺちゃんこになっていた。
オバァは無事だった。
介護士さんはオバァからハブをはずして部屋に連れ帰った。
救急車の手配を終えて戻って来た守衛さんが言った。
「ハブに噛まれたら毒を吸い出さんといけないさー」
吸う先はなんとオバァの足の親指。ゲゲっと思ったがオバァの命には代えられない。
毒はまわっているかも知れない。急がねば。
介護士さんは勇気をふるい、オバァの足の指に口をつけた。
「えー、ヌースガ(何するんだ)ヌースガ!」
ハブの次は若い男に噛み付かれ、オバァは大パニック。
そこへ救急車がやって来た。
病院ではハブに噛まれたのが高齢者だと言うことで、よもやと言う時にはすぐに心臓マッサージにとりかかれるよう重装備で待機していた。
お医者さんも看護婦もずらりと並んでお出迎えのVIP待遇に、オバァはもうご機嫌。
そして、オバァの検査の間、付き添ってきた介護士さんにハブの検査結果が告げられた。
「あのハブ、毒持ってなかったよ」
えっ、じゃあ、ボクは何のためにオバァの足の指を吸ったんだ?
深い後悔が若い介護士さんを襲ったが、オバァの命は保証された。
気を取り直し、検査を終えたはずのオバァを連れて帰ろうとした。
またまた、オバァがいない。
すると、院内をハブを持ったオバァが歩いている。
『うぬハブ(このハブ)ワンが(私が)殺した』
ぺちゃんこのハブを持ったオバァは自慢気に笑顔をふりまいていた。とさ。
オバァは何があっても元気。
介護士さんにオバァの足の毒がまわらなければいいのだが・・・
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ある日の朝、老人ホームの守衛さんが慌てて介護士さんのところへ飛んで来た。
「デージナトーン(大変だぁ)!オバァがハブに噛まれた」
介護士さんの顔から血の気がひいた。すぐさま、オバァの部屋に直行。
しかし、オバァがいない。85歳の高齢である。悪い予感が胸をよぎった。
その時、窓の外でガゴン、ガゴンと音がした。
見ると、オバァが足の先にハブをくっつけたまま、ブロックでハブをぶっ叩いているではないか。
「オバァ!ヌーソーガ(何している)」
「ハブ、クルスン(殺す)ハブ、クルスン」
ハブはオバァの猛攻に遭い、この時すでにぺちゃんこになっていた。
オバァは無事だった。
介護士さんはオバァからハブをはずして部屋に連れ帰った。
救急車の手配を終えて戻って来た守衛さんが言った。
「ハブに噛まれたら毒を吸い出さんといけないさー」
吸う先はなんとオバァの足の親指。ゲゲっと思ったがオバァの命には代えられない。
毒はまわっているかも知れない。急がねば。
介護士さんは勇気をふるい、オバァの足の指に口をつけた。
「えー、ヌースガ(何するんだ)ヌースガ!」
ハブの次は若い男に噛み付かれ、オバァは大パニック。
そこへ救急車がやって来た。
病院ではハブに噛まれたのが高齢者だと言うことで、よもやと言う時にはすぐに心臓マッサージにとりかかれるよう重装備で待機していた。
お医者さんも看護婦もずらりと並んでお出迎えのVIP待遇に、オバァはもうご機嫌。
そして、オバァの検査の間、付き添ってきた介護士さんにハブの検査結果が告げられた。
「あのハブ、毒持ってなかったよ」
えっ、じゃあ、ボクは何のためにオバァの足の指を吸ったんだ?
深い後悔が若い介護士さんを襲ったが、オバァの命は保証された。
気を取り直し、検査を終えたはずのオバァを連れて帰ろうとした。
またまた、オバァがいない。
すると、院内をハブを持ったオバァが歩いている。
『うぬハブ(このハブ)ワンが(私が)殺した』
ぺちゃんこのハブを持ったオバァは自慢気に笑顔をふりまいていた。とさ。
オバァは何があっても元気。
介護士さんにオバァの足の毒がまわらなければいいのだが・・・
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2007年10月25日
柿泥棒!

我が家は貸家だが、柿の木がある。
階段15段くらいのちょっとした高台でその斜面にある。
今年もいっぱい実がなった。
斜面から車道に垂れ下がっているため手が届かず
毎年、カラスの餌になっていた。
さらに熟しすぎて車道に落ちてつぶれた柿が干からびると掃除が大変なのだ。
今年はお向かいの家から長く伸びる枝切りばさみをゆずり受けたので頑張って取ってみることにしたのだ。
4メートルくらいある枝切りばさみだがそれでもぎりぎり、やっと届く。
太陽がいっぱいあたるところは色も鮮やかなだいだい色だが高くて届かない。
家族で背の高い娘も手伝って、これだけ取れた。
さっそく、代表で私が毒味をした。
『うまい!』
姿、形はきれいじゃないが皮をむくと正しくきれいな柿だ。
八百屋の柿に甘さはかなわないが、十分おいしい。
沖縄では柿はなっていなかったのでマンガなどに出てくる
柿泥棒のシーンは見たことがないが
これだけ、おいしいなら盗んで食べたい気持ちも分かる。
幸いうちの柿は通りから届かないので泥棒の被害はなくてすむ。
残りのおいしそうなところもなんとか工夫して取ってみよう。
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2007年10月23日
なんじゃこりゃ!
『なんじゃこりゃ』
『うわーっ、蜂の巣だぁー』
と思いきや、もぬけの空だった。
蜂の巣って、すごく軽いんだ?
少し風が吹いただけで転がっていってしまった。
裏山の上の雑木の中から落ちて来たのだろう。
『蜂の巣が玄関に落ちて来たら何かいい事がある』なんてことわざはなかったっけ?
しかも、空っぽの巣だしね。
もしかしたら、
『空き巣に注意!』の警告?
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2007年10月18日
時速140キロ!
140キロのスピードでボールを投げるとマシーンの振動で床がゆれる。
マシーンもそれ位、力いっぱい投げている訳だ。
『ちょっと、140キロに挑戦して来い』
小学校5年生の息子に言った。
『えーっ、ほんとに行くのぉ?』
『ほんとだよ、どれ位早いか目で見て来い、バットを振らなくてもいいから目で見れるかどうか試してみぃ』
ものすごく早い、いつもは130キロのスピードだが水曜日だけ140キロになる。
私でさえ1、2球打てればいいもんだ。
まわりの目を気にしながらも息子はボックスに入って行った。
当然、まわりの目は『え〜打てるのぉ』『カッコつけんなよ』と思っているかも知れない。
それでも入って行った。
シュッ、バン
『おおぉ〜』
ぶったまげた顔をしている。
ボールがホップして来るのだ。
容赦なくマットにバンバン音をたてる。
『タイミング合わせられるか振ってみ』
最初はビビってとんでもなく振り遅れていた。
ぶざまな自分の姿にまわりの視線をちょっと気にしているようだ。
それでも、1球だけバットに当たった。
ボックスから出て来た息子に『練習するのに恥ずかしいことはないんだよ、まわりがどう思っていようが自分が練習しているんだから』
こんな球、打てる訳がない、ただ速さは慣れることができる。
そうすると100キロが遅く見える。
まわりの人は何をやっているんだと思うかも知れない。
『子供には無理だろ』と思っているはずだ。
こんなもの亀田親子に比べたら「へ」でもない。
スパルタでもなんでもない。
ただ、堂々と戦うことは教えないといけないが。
『バットに1球当てたじゃん!すごいぞ!当てるだけでもすごいぞ』
お世辞でもなく本当にすごいと思った。
逃げないだけでもすごいと思っていたから。
出来なくて恥ずかしいとかカッコ悪いとか考えていたら向上はまったくない。
しばらくして、息子が
『もう1回、行ってこうかな』と言ってきた。
『これだ!自分からやると言ったらしめたもんだ』
今度はタイミングも良くなって2球当たった。
バットがはじき返され前にはとばない。
『2球当たったよ!』
これが自信になっていけばいい。
うまくなりたいのにカッコをつけることはなにもない。
それだけ分かってくれれば十分だ。
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2007年10月16日
沖縄オバァ列伝
『沖縄オバァ列伝』戦後の沖縄を守りぬいた、そして、沖縄を明るくしたオバァ達のエピソードである。
私ももう、10回くらい読んでいるんじゃないかと思う。
何度読んでも飽きることはなく、むしろ『そうそう』と昔を思い出されるので懐かしいのである。
その中から勝手に抜粋して紹介させていただく。
『オバァは自分の死をもネタにしてしまう』
ある日、我慢が出来なくなった孫がオバァに言った
『オバァ!オバァのいびきがうるさくて眠れないさぁ』
孫の文句にもオバァは慌てず
『ヌーアビトーガ(なに言っているんだ)。オバァくらいの年になってくるとね、いつ死ぬか分からん訳さ。眠っている間に死ぬかも知れんから、眠っていてもまだ生きているよぉ、まだ生きているよぉ、って合図している訳さぁ』
さりげなくギャグをとばすのである。
そう、私も初めのブログには書いたが普通に話してて面白い。
そんなエピソードがいっぱい書いてあるのだ。
久しぶりに読み返して伝えたいことがあったらまた書きましょう。
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2007年10月13日
はかられたぜ!
チューブを抜いて空気を入れバケツの水の中に浸して行く。
ブクブク泡を吹いているところがパンクしているところだ。
のりを付け修正ゴムを貼って直す。
が、翌日にはまたタイヤがぺちゃんこだ。
空気を入れるところのむしゴムをかえてみる。
また、すぐしぼむ。
もう、チューブ自体が悪いのだと思い新しいチューブをかった。
新品のチューブに変えたから完璧だ。
と、思ったら翌日、またタイヤがぺちゃんこだ。
『えぇ〜っ、新しいチューブに変えたのにぃ、どう言うことだ!』
しばらく悩んでいた。
『そっかーっ、なぜこんなことに気が付かなかったんだぁ』
新しいチューブでもパンクしていると言うことは
『タイヤだ!チューブじゃなくてタイヤの外ゴムの方にクギかガラスがささっているはずだ』
チューブを直しても走ればその何かがチューブを切っているんだ。
チューブをはずし、タイヤの内側をゆっくりと指をあてながらブツを探した。
目には見えないので指を切るかも知れないがその方法が早い。
ゆっくり、ゆっくり指をはわせた。
『あったーっ!これだー!ガラスかぁ』
ガラスの破片がタイヤに突きささり、チョコっと頭を出していた。
取り出してみるとうすい3ミリくらいのガラスだった。
『うぅ〜はかられたぜ〜』
降ろしたてのチューブのパンク修理をして、やっと直った。
パンクとはチューブに穴が開く、と言う概念がじゃまをした訳だ。
『物事は色々な方向から見ろ!』
と言う教訓でした。
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2007年10月11日
キティちゃんが好きなキティちゃん
横須賀商工会議所主催の『ネットショップビジネススクール』に通っていた。
ネットショップを開きたい人、興味がある人が勉強するスクールである。
和菓子屋さんもいれば肉屋さんもいる。エステ経営者もいる。
現に店を持っている人がネットショップもやってみたいと勉強にくる。
そして、売るものはこれから決めるがネットショップをやってみたいと言う人も来る。
色々な人が30人くらい勉強に来ていた。
その中にニューハーフの子でキティちゃんと呼ばれている子が来ていた。
横須賀中央では知る人ぞ知る、キティちゃんが大好きでピンクのミニスカートが好きな子だ。
見た目にそれと分かるが可愛い子だ。
その子がそのスクールに来ていた。
その子と私は一緒に帰るほどの仲良しになった。
初めての出会いはバスのりばだった。
YRP野火と言う駅からバスに乗り、横須賀リサーチパークと言うIT会社の集まっている場所に行くのだ。
スクール初日にバス停にならんでいると
ピンクのニューハーフの子が列の後ろの方にならんだ。
当然、朝のラッシュの中ではかなり目立つ。
バスに乗り始めたが満員状態だ。
キティちゃんはバスの入り口で列をはずし後ろの3人に先をゆずった。
後ろの3人は中学生の男の子、乗れないと学校に遅れるかも知れない
キティちゃんはそう判断したのだ。
最初は女の子だから自分を押し込むのが恥ずかしいのかと思ったが
表情と動作ですぐに分かった。
それを察した中学生の男の子がぎゅうぎゅう詰めてくれて
かろうじてステップが空き、男の子にうながされキティちゃんはそこに乗った。
心の中で拍手を送った。
私と同じバス停で降り、同じ建物に入り、同じ教室に入った時はびっくりした。
初日のスクールが終わって先生と生徒の懇談会の時
私はキティちゃんにバス停での出来事に感動したと話し、
それから色々話すようになり、帰り道も同じと言うことで一緒に帰るようになったのだ。
当然、電車の中では視線を集める。
可愛いニューハーフと変なおじさん。
しかし、私は恥ずかしいこともなければ気にすることもなかった。
性格なのかあまりまわりの目を気にしない。
むしろ、楽しんでいたかも知れない。
最初の出会いで性格の良さを知っていたから余計に自然に出来た。
今ではキティちゃんもセクシーランジェリーのネットショップを開いて頑張っている。
女の子になると言うことは気持ちも優しい人でなければなれないんだろう。
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2007年10月09日
忙しい?
どうも、最近ブログの方がおろそかになる。
いいのか、悪いのか何かと忙しくなる。
特に頭の中で忙しいのはソフトボールのことで
試合に勝てないので、どうしたらいいのか悩んでいる。
子供たちに指導するのに口で言うのは簡単だけどなかなかうまくならない。
練習時間が他のチームよりは少ないのは確かだが
最近は自分の指導力に問題があるのではと考える。
子供の視線で見過ぎて遊びになっていることもあるかも知れない。
他のチームを見て厳しすぎるところもあるが
『なるほど』と思わされるところもいっぱいある。
子供っていい意味で単純だから繰り返し繰り返し
やらせていると必ずうまくなる。
個人差はあるがそれぞれの弱点をふまえて集中的に直してみよう。
子供はみんな素直だから指導もまた楽しい。
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いいのか、悪いのか何かと忙しくなる。
特に頭の中で忙しいのはソフトボールのことで
試合に勝てないので、どうしたらいいのか悩んでいる。
子供たちに指導するのに口で言うのは簡単だけどなかなかうまくならない。
練習時間が他のチームよりは少ないのは確かだが
最近は自分の指導力に問題があるのではと考える。
子供の視線で見過ぎて遊びになっていることもあるかも知れない。
他のチームを見て厳しすぎるところもあるが
『なるほど』と思わされるところもいっぱいある。
子供っていい意味で単純だから繰り返し繰り返し
やらせていると必ずうまくなる。
個人差はあるがそれぞれの弱点をふまえて集中的に直してみよう。
子供はみんな素直だから指導もまた楽しい。
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2007年10月05日
郵便局民営化・・遅かった!
文房具を売っている郵便局。
これからも色々な合体郵便局ができるらしい。
私が喫茶店を経営している頃
こんなふたつの喫茶店を作ることを夢みていた。
ひとつは店内全面禁煙の喫茶店を作ること。
たばこを吸わない人は煙の中で食事をするのはいやだろう。
その人たちを1店舗に集められると考えると繁盛するだろうと思った。
そしたら、アメリカからスターバックスが来て簡単にやってのけた。
もうひとつは喫茶店にポストを置きたかった。
以前のブログにも書いたが『手紙の書ける喫茶店』を作りたかった。
一年間には便りを書く機会がいっぱいある。
年賀状から始まり(実際は年末に書くのだが)
卒業祝い、入学、お中元、暑中見舞い、お誕生日、そして、冠婚葬祭
便りのすべてがこの店に来れば分かる。
可愛いはがきや便箋などの文具がそろっている。
定時に郵便屋さんが来て、手紙の回収にポストを開ける。
絵になると思った。
そして、なによりも手紙を自分の字で書いて欲しいと思ったのだ。
今や携帯やパソコンのEメールが主流になって自分で字を書かない。
だから、書くことの楽しさ、暖かさを伝えたかった。
夢のままで終わってしまいそうだが
民営化になった今なら割と作りやすいかも知れない。
誰か作ってくれないだろうか。
いや、もしかしたらもう出来ているのかも知れない。
手紙をどんどん書くようになって欲しい。
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2007年10月02日
来なくてもいいに・・。
やっぱり、夏は行ってしまった。
私のためにか、ずっと引っ張っていたのにな。
どうしても寒くなってしまうのか。
年とともに寒さも辛くなるんだよな。
でも、この季節の始まりで楽しいことは
お風呂の湯船に入れること
熱い湯船にバシャーンと入った時には思わず口にしますよね、
『ふぅ〜極楽、極楽』
2、3日前からさすがに湯船にお湯をはりましたね。
寒い日はず〜と入っていたいです。
そして、もうひとつの楽しみが 『鍋』
みんなで鍋を囲んでゆげの中わいわいやりながら
『はふはふ』食べるのって最高ですよね。
夏を乗りきるパワーをつけるためにいっぱい食べて
食欲の秋にいっぱい食べて
いったい、いつダイエットをすればいいのだろう。
欲には勝てそうもないな。
そして、この寒い時期の極め付けは
ふとんの中に入った瞬間
『うぅ〜天国じゃ〜』
このまま、永久に眠ってしまいそうなくらい幸せって感じ。
しょうがない、来年の夏が来るまで寒さに付き合うか。
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私のためにか、ずっと引っ張っていたのにな。
どうしても寒くなってしまうのか。
年とともに寒さも辛くなるんだよな。
でも、この季節の始まりで楽しいことは
お風呂の湯船に入れること
熱い湯船にバシャーンと入った時には思わず口にしますよね、
『ふぅ〜極楽、極楽』
2、3日前からさすがに湯船にお湯をはりましたね。
寒い日はず〜と入っていたいです。
そして、もうひとつの楽しみが 『鍋』
みんなで鍋を囲んでゆげの中わいわいやりながら
『はふはふ』食べるのって最高ですよね。
夏を乗りきるパワーをつけるためにいっぱい食べて
食欲の秋にいっぱい食べて
いったい、いつダイエットをすればいいのだろう。
欲には勝てそうもないな。
そして、この寒い時期の極め付けは
ふとんの中に入った瞬間
『うぅ〜天国じゃ〜』
このまま、永久に眠ってしまいそうなくらい幸せって感じ。
しょうがない、来年の夏が来るまで寒さに付き合うか。
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